プロデュースアンサンブル公演

2018.09.25| 西本幸弘

本日も、こんにちは~。

西本ブログ最終日です!!

 

結局、前回もリサイタルのお話で終わってしまったので、最終日はプロデュースアンサンブル公演【83】について書きます。こちらの公演ありがたいことに、完売したとのご連絡いただきました(^^♪

 

このアンサンブルは僕にとっても初めての挑戦です。

ヴァイオリン×2、ヴィオラ、コントラバス、クラリネットの5人。ここ数年ずっと考えて温めていたこの編成でのコンサートです。

 

実はイギリスに留学していた時にパブなどで、この編成での音楽を耳にする機会が何度かありました。大概の編成に登場するチェロが存在していないのに充実していて、でも、軽やかさがある。チェロのいない空間は少しドライな印象ですが、機動力は凄まじい。他では体験体感できない響きを音出来ると思います。

 

簡単に言うと!軒下で飲んでいる場所に現れる《流しバンド》だと思ってください!!(笑)

ギターやアコーディオンを肩から下げて、、、、、

 

ウィーンでもシュランメル兄弟を中心にこういった機動力のある小編成のバンドが、市民と一緒にカジュアルに音楽を楽しむという文化が沢山ありました。

きっと、それはポルカやワルツは音楽のための音楽ではなく、大衆市民が楽しむためであり交流を深めるための音楽や踊りだったのではないかと僕は思っています。

 

 

そこで、仙台市民である仙台フィルのメンバーで流しバンドやっちゃえ!!って企画です。

シュトラウスやランナーというワルツとは切っても切れない作曲家、そして我々の音楽の情熱や喜怒哀楽を存分に注ぎ込むであろう民俗舞踊曲をお楽しみください。

 

せんくら期間中に、どこかに突然現れて、流しちゃうかも!?( *´艸`)

 

というわけで、3日間せんくらに向けたコンサート解説しましたが、皆様それぞれの楽しみ方でコンサート味わって頂けると幸いです。

 

今年は4月より九州交響楽団でもコンサートマスターを兼任、ラジオ番組でレギュラーMCなど、沢山の新しい経験をたくさんしています。色々な経験を元に、もっとたくさんの角度から皆さんと音楽を楽しめる方法を探りながら、せんくらで皆さんと一緒に楽しみたいと思います。

それでは、また会場でお会いしましょう!!

 

西本 幸弘(ヴァイオリン)

One Spoon of Orchestra Ⅱ

2018.09.24| 西本幸弘

こんにちは。

本日2日目のブログでーす。

前回は仙台フィルの公演に関してでしたので、今回はリサイタルのコンサートについて、まず書いていきます。

 

昨年に引き続き、リサイタルはOne Spoon of Orchestra Ⅱ【11】です。

 

 

コンサートマスターによるオーケストラの名曲解説付きコンサートということで、沢山のお客様から嬉しい感想をいただきましたが、今年も昨年に引き続き、名曲沢山ご準備いたしました。昨日のブログでも書いたように、オーケストラでは日々沢山の音楽を演奏します。その中で、決して一人では感じ得ないかもしれないことや、素晴らしい音楽家と共有してきた名曲のエッセンスや楽しみ方を、西本なりにお届けします。

 

簡単に演奏する曲を公開!!

ベートーヴェンの有名管楽曲である『エグモント』序曲をヴァイオリンとピアノだけで演奏しちゃいます!ピアノと二人だけで、曲の緻密なエッセンスをお伝えします!!

 

昨年からの流れで、歌劇ポーギーとベスよりブルースなナンバー(´;ω;`)、悲しみから生まれる音楽にも凄まじいパワーがあります。そして色気や艶も必要な名曲たちです。

 

サンサーンスの弦楽合奏の隠れた名曲は昨年にピアニスト大伏さんと練りに練ってコンサートでも演奏した曲、サンサーンス独特の色合いやタッチをご堪能いただけます。

 

来年1月に仙台フィルの定期演奏会でも演奏するプロコフィエフの古典交響曲から( *´艸`)、この曲は何度聞いても何度弾いても、毎回発見のある曲。イギリスでプロコフィエフの曾孫さんとお話しした時のことでもお話ししようかな~。

 

コンサートマスターの腕を試される長大で技巧的なヴァイオリンソロのあるチャイコフスキーの白鳥の湖より黒鳥のパ・ド・ドゥ!(‘ω’)ノ

 

というような感じで、様々な国の、様々な音楽家にアレンジされた、様々なスタイルのオーケストラ曲を西本が大伏さんと様々に演奏しちゃいます。

 

名曲沢山お伝えしたい!!オーケストラをもっともっと好きになってほしい!!!

 

西本幸弘(ヴァイオリン)

間もなく開幕!

2018.09.23| 西本幸弘

今年も、間もなくせんくら開幕ですね!!
もうせんくらをスケジュールはお決まりですか?

 

 

僕は今年も仙台フィルのコンマスとしての3公演はもちろん、ソロのリサイタルとプロデュースしたアンサンブルコンサートに出演します。

各公演の聴きどころなどを書いていきたいと思います。

 

まずは、仙台フィルでの出演する公演についてですが、2日目の2公演【5456】と3日目のグランドフィナーレ【87】に出演致します。
【54】ではクラシックオンアイスということで、フィギュアスケートに因んだ名曲お送りします。きっと『あの時の興奮』甦るのではないかと思います!!
オペラに因んだ蝶々夫人やトゥーランドットのアリアでは、なんと、歌手ではなく僕西本がソリストとして歌うヴァイオリンソロ務めさせていただきます。今から気合い充分です。(笑)\(^^)/

 

続いて【56】は、素晴らしいピアニスト横山幸雄さんとの共演で、聞き応え十分の協奏曲を2曲お届けします。実は、これも個人的なお話ですが、今年のコンマスとしての最多の共演回数をカウントしております。圧倒的なテクニックとキラキラと輝く音をお楽しみいただけること間違いなし(^.^)

 

最後は【87】のグランドフィナーレです。このコンサートはなんといっても第九と威風堂々を同時に楽しめる仙台版プロムスと言ってもよいのではないでしょうか!イギリスに留学していた僕にとっても特別な時間です(^_^)vまた大学の後輩でもあり仙台ゆかりの素晴らしいソリスト濵地さんのホルンコンチェルトもなかなか生で聴ける機会の少ない楽曲です。ぜひ、皆さん一緒にせんくら2018を壮大に楽しくしめくくりましょう!!!

 

というわけで、あっという間に結構な文字数になりました~。
仙台フィルに入団してまもなくまもなく丸6年となります。コンマスとして、たっっっっくさんの時間や音楽を、メンバーやお客様と共有し、貴重な経験を沢山いただいてきました。7年目に向けて、仙台フィルのコンマスとして頑張って参ります。

 

では、今日はここまで!!
次回はリサイタルとアンサンブルの公演についてかな!?

 

西本幸弘(ヴァイオリン)

こぼれ話

2018.09.22| ピアノデュオ・リブラ

ピアノデュオリブラのせんくらブログ3日目は再び、文京華が担当します。

 

今回のせんくらでは、知ってるようで知らないこと、実は多いと思われる”連弾”について詳しく解剖していくような演奏会になっています。

今回は普段見れない裏側も少し見て頂こうかなということで、鍵盤の中で4つの手がどうなっているかや、ペダルのこと、合わせている時に生じる連弾あるあるを、カメラを使って映して貰いながら皆様にご紹介できる…はずです!

 

今日は公演には乗らないであろうこぼれ話を書こうかな、と思います。

 

例えばパート決めですが。鍵盤の上の部分を弾いている人をプリモ、下の方を弾いている人をセコンド、と呼びます。誰がどちらを弾くかは、負担が偏りすぎないように、不公平になって喧嘩にならないように慎重に決めます。公平さがピアノデュオリブラの信条です(笑)

 

が、どうしても予期できない偏りが出てしまうことも。

 

例えば今年の夏の演奏会のプログラム。なぜか三又さんのパートにことごとくグリッサンドが。グリッサンドは普通に弾くのではなく鍵盤に爪を引っ掛けて横に滑らせ、音を区切らずなめらかにつなげて弾く奏法のことです。

本番で流血してしまった会もあるほどで、痛い痛いと文句を言うのですが、私はグリッサンドで怪我したことがないのでなんでかねぇ?と話してたら、

 

 

 

三又さん(左)爪ちっちゃ!

と言う発見が。私の方はそれなりに面積が大きく、爪でグリッサンドができるため擦り剥かないのですね。

 

ほらぁ!これからはグリッサンド担当してよ!とドヤ顔で信条が追加されたのでした。

 

合わせに入ると1日7、8時間は合わせていたりする私達なので、疲れてくると変なテンションになってこういうくだらない会話をしてることも。

 

もちろん大半の時間は真剣に真摯に音楽と向かい合っています。合わせている時間はお互いのスキルをフルに使い、新たなアイデアが湧き出す場でもあるので、1つの公演が終わるごとに得たものに対しての充実感があります。

 

 

弾く側だけでなく何より聴く側の皆様に、この連弾のたまらない楽しさ、お伝えできるよう心を込めて準備をして行きます。お会いできるのを楽しみにお待ちしています!

 

文 京華(ピアノデュオ・リブラ)

 

リブラ活動紹介

2018.09.21| ピアノデュオ・リブラ

みなさまこんにちは。

ピアノデュオリブラのせんくらブログ、2日目は三又瑛子がお届けします。

 

今日は、リブラのこれまでの活動を紹介させていただきます。

 

♫定期演奏会

1年に1度必ず行なっているのが、仙台でのサロンコンサートです。

 

地道にレパートリーを増やしながら、お客様とより良い時間を共有することを目標に、継続しています。

 

♫ゲストを迎えて

昨年11月には、同じ師匠にピアノを習ったピアニスト2人をゲストに迎えて、4名での演奏会を行いました。

※右から三又、文、蔡翰平氏、大伏啓太氏

 

メインは2台8手の作品。

 

大迫力で豪華!!と、お陰様でご好評を頂き、私たちも、ピアノという楽器の魅力、音楽の素晴らしさをお伝えできた手応えを感じました。これからも続けていきたいものの一つです。

 

♫こんな編成も…!

今年6月には、2人の打楽器奏者と2台ピアノによる演奏会もさせて頂きました。

このようなセッティング!すごいですよね。

 

バルトークの傑作「2台のピアノと打楽器のためのソナタ」をメインに、かなり珍しいレパートリーが並んだ演奏会になりました。

※右から石川達也氏、文、三又、古谷はるみ氏

 

 

♫おまけ

と、このように、毎回の演奏会が刺激的で充実しております。

ここで少しだけ裏話…?を。

 

①お衣装

女性同士のデュオということで、お衣装も毎回悩みの種の一つ。

お互いに普段着ているドレスの趣味が違うので、決めるのがなかなか大変なのです笑

私よりもこだわりがある相方に怒られながら、手持ちのドレスの写真をやり取りしています。(また怒られそう)

その時の演奏会に合った色や形や素材を吟味して、どうにもならなかったら新調…なんてことも!!

 

②プログラミング会議

私たちリブラはだいたいの演奏会で2台ピアノ(2台4手)と連弾(1台4手)を織り交ぜたプログラムを作っているのですが…

プログラミングが本当に大変!

お互い弾きたい曲を挙げるところから始まり、どのように組み合わせたら、より楽しく味わい深い演奏会になるか?今の自分たちにとっても意義のあるものになるか?

試行錯誤の繰り返しなのです。

ですので、プログラムが決まった時の達成感といったら「一番大変なのが終わったね!あとは弾くだけだね!」となるくらい…。

 

今回のせんくらのプログラムも、お客様に楽しんで頂きたい一心で考えました!どうぞご期待下さい。

 

 

ここまでお付き合い頂き、ありがとうございました。

 

三又瑛子(ピアノデュオ・リブラ)

ピアノデュオ・リブラについて

2018.09.20| ピアノデュオ・リブラ

こんにちは!ピアノの文京華です。今年のせんくらは4年ぶりに、同じく仙台出身のピアニスト三又瑛子さんと組んでいるピアノデュオリブラで、せんくらに出演します。日曜日ということもあってかあっという間に完売になりました、嬉しい限りです!

楽しみに準備を進めています。

 

 

ブログ1日目は、結成5年を迎えるピアノデュオリブラについて、自己紹介がてら書こうと思います。

 

 

私達は同い年で、同じ音楽教室、同じ先生の元で小学生の頃から切磋琢磨しながら育ち(“ぶん”と”みまた”なので試験なんかの順番もいつも隣(笑))、高校も桐朋学園附属の音楽高校に進学して共に上京しました。いわゆる幼馴染同士ですね。

 

 

なんと誕生月まで同じく10月、日にちも11日しか違いません。それにちなんで天秤座のラテン語”リブラ”という名前で私がベルリン留学から帰って来た2013年から活動を始めました。

 

こちら初めての演奏会のリハの様子ですね。少し若いです。

 

 

小さい頃から知ってて仲良しだから組んだのか?と言われるとそういうわけでもないかなと思います。

ピアノデュオ、特に今回せんくらで取り上げる1台4手連弾はアンサンブルの中でも少し特殊、お互いの相性が本当に大事なジャンルでもあります。

 

ピアニストが2人いて一緒に弾けば成り立つというものでもくて、音の種類や音楽の作り方、お互いの持つ個性をうまく融合して新しいものを作れるか、ということも含めて、”見つめる先が重なっているかどうか”がとても重要なんじゃないかなと、一緒に弾いて行けばいくほど実感します。

その深みに魅了されて、抜けられなくなってからはや5年。私たちが愛してやまない連弾の世界を皆様にのぞいていただける濃い45分になるかなと思います。

お楽しみに!

 

文京華(ピアノデュオ・リブラ)

 

ザルツブルク

2018.09.19| 菊池洋子

皆様こんにちは、ピアニストの菊池洋子です。
今年の5月末、久しぶりにザルツブルクに行ってきました。
ザルツブルクはウィーンから電車で2時間ほど、緑が多くて心が落ち着く素敵な場所です。

 

 

ゴールデンウィークに金沢で行われた音楽祭で、ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団と共演しました。その3週間後に、彼らの定期演奏会でベートーヴェンの協奏曲4番を弾いてきました。

 

 

このモーツァルテウム大ホールで演奏したのは2003年のザルツブルク音楽祭以来。とても久しぶりにこの場に戻ってきて、2003年にも共演したモーツァルテウム管弦楽団との再共演の喜びは格別でした。

 

前回せんくらに出演させていただいた時はベルリンに住んでいましたが、2年前にウィーンへ引っ越しました。ウィーン独特のリズムや間、フレーズの息遣いなどを研究する日々です。
私の新しい音楽的アプローチを皆さまにお聴きいただけましたら嬉しいです。

 

3日間、私のブログを読んでくださいまして、ありがとうございました。
では、せんくらでお会いしましょう!

 

菊池 洋子(ピアノ)

イタリア・トスカーナ

2018.09.18| 菊池洋子

皆様こんにちは、ピアニストの菊池洋子です。

 

今日は今年の夏に行ったイタリア・トスカーナの美しい景色を皆様にご覧いただき、私も夏の余韻に浸りたいと思います。

セザンヌの絵のような景色が広がり、朝は鳥の声で目覚め、夜は満天の星空の下でロウソクの灯りでディナー。(暗くて食べているものがあまり見えないのですが、雰囲気が大切!だそうです。)

 

主にベルリン・フィルの奏者が集まる室内楽音楽祭で、ワイナリーでの野外コンサートです。
コンサートの後は、それぞれのワイナリー自慢のワインでディナーを楽しみます。

 

 

 

実はこの8年、ほぼ毎年夏はトスカーナに2週間ほど滞在します。
私にとって夏のトスカーナでの2週間は、一年頑張るためになくてはならないもので、リフレッシュの滞在になっています。

 

 

明日のブログで私の担当は最後です。明日もぜひご覧ください!

 

菊池 洋子(ピアノ)

オーストリア

2018.09.17| 菊池洋子

仙台の皆様、そしてせんくらブログをご覧の皆様、こんにちは!

 

今日から3日間ブログを担当いたしますピアニストの菊池洋子です。前回せんくらに出演してから4年ぶり2回目のせんくらをとても楽しみにしています。
今回は3つの演奏会に出演いたします。

 

まずは、モーツァルトのリサイタル
モーツァルトは私のライフワークで、20年近く毎日モーツァルトの音楽と向き合って取り組んでいます。
今年は兵庫県西宮市で2年がかりのモーツァルト・プロジェクト”音のパレット”が始まり、せんくらの翌週からは私の出身地である前橋でソナタ全曲演奏会が始まります。
せんくらのお客様には、モーツァルトが19歳の頃に作曲したフレッシュでユーモアに溢れたピアノソナタ1番、チャーミングなキラキラ星変奏曲、そして充実していた時期に書かれた華やかな12番のソナタをお聴きいただきます。

 


ウィーンのモーツァルト像

 

そして2公演は川久保賜紀さんとブラームスのヴァイオリン・ソナタの共演です。
賜紀さんとは前回のせんくらでもご一緒しました。4年ぶりに、お互いの音楽の変化を楽しめる共演になればと思っています。

 

私は2年前にオーストリアのウィーンに引っ越しました。
モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェン、シューベルト、ブラームス、メンデルスゾーン、まだまだたくさんの作曲家が住んでいた音楽の都で、夜の街灯の下を馬車が通っていくのを見ると、モーツァルトもこの景色と音を聞いていたのかなと心がときめきます。

 

 

 

 

ウィーンでの私の楽しみの1つは、練習の合間にカフェに行く事です!

 

 

では、また明日、ブログでお会いしましょう。

 

菊池 洋子(ピアノ)

失敗談

2018.09.16| 林美智子

あっという間にせんくらブログ最終日😭‼

 

そう、せんくらでは最終日の第九にも出演させて頂きます😊🎉

 

😱昨年の失敗話😱

 

昨年はかなりハードで4回の異なる内容の演奏会があったのですが……🙄

三着持ち運びやすいドレスを入れた袋を玄関に忘れて慌てて家を飛び出し新幹線へ🚅

乗車してから気が付きました😖

あ、何か無い…ドレス忘れた……

新幹線は最終でしたし、翌日は午前中からオープニングコンサートで朝からリハーサル😵

如何にもこうにも😫‼

ドレス忘れたの初めて👗でした😅

焦りましたねぇ〜笑

慌てていましたね〜笑

 

その時ハッと思い出しました‼

一着シワにならない赤いバラ🌹柄のドレスをクルクル丸めてトランクの隅に入れたぁ〜😭

 

そう、なぜか入れていたのですっ😆😆😆

どうしてだ⁉

今思い出しても不思議🙃

 

ふふふ、4回の本番💐バラ🌹のドレスちゃん一着にお世話になりました😌

 

今年は絶対に忘れません😅‼

 

益々今からせんくら楽しみですっ😁‼

せんくらGO〜😜‼

 

林 美智子(メゾソプラノ)

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